展覧会詳細一覧


(茨城県立歴史館)学習支援展示「ちょっと昔のくらし」

「西洋製の椅子・テーブル」
(1900年代初め オーストリア製) 
(茨城県立歴史館蔵)

 茨城県立歴史館では、「電気のなかった時代の道具」(約100年前)、「電気を使うようになった頃の道具」(約50~60年前)の展示を行い、ちょっと昔の生活の様子を紹介しています。

 昭和40年代に広がった洋風の応接間、現在の生活様式の原点をぜひご覧ください。

開催日平成30年12月1日(土)~平成31年3月24日(日)
時間9:30~17:00
(入館16:30まで)
休館日月曜日(祝日の場合はその翌日)
料金一般150円、大学生80円、満70歳以上の方70円、高校生以下無料
※2月21日(木)は、満70歳以上の方無料
会場茨城県立歴史館
問い合わせ茨城県立歴史館
℡029-225-4425
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(茨城県陶芸美術館)テーマ展「ゾクッとするリアリズム-ゾウムシVSシーラカンス-」

シーラカンス 2017
今井完眞

ゾウムシ様 2015
奥村巴菜

 海洋生物をモチーフに関西で活動する今井完眞と、昆虫をモチーフに関東で活動する奥村巴菜の陶芸作品により、リアリティーとオリジナリティーが融合したオブジェの魅力を紹介します。

開催日平成30年12月12日(水)~平成31年6月2日(日)
時間9:30~17:00
(入場は16:30まで)
休館日月曜日 (祝日の場合は開館し、翌日休館)
料金一般310(260)円/満70歳以上150(130)円/高大生260(210)円/小中生150(120)円
※( )は20名以上の団体料金
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳又は指定難病特定医療費受給者証をお持ちの方及び付き添いの方は無料(ただし1人につき1人まで)
※土曜日は高校生以下無料(春・夏・冬休み期間中は除く)
会場茨城県陶芸美術館
問い合わせ茨城県陶芸美術館
℡0296-70-0011
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(古河街角美術館)第8回古河の絵画美術展Ⅰ・Ⅱ

 古河街角美術館では、古河市に在住か在勤または出身で、絵画制作活動を続けている方々の作品を紹介し、古河市の絵画文化の振興を図ることを目的として、「古河の絵画美術展」を開催します。今年度(第8回)は、会期を2回に設定し紹介します。

 ぜひ、ご鑑賞ください。

開催日Ⅰ期:平成30年12月20日(木)~平成31年2月21日(木)
Ⅱ期:平成31年2月23日(土)~平成31年4月24日(水)
時間9:00~17:00
(入館は16:30まで)
休館日12/28(金)~1/3(木)、1/25(金)、2/12(火)、2/22(金)、3/8(金)
※4月の休館日は未定
料金無料
会場古河街角美術館
問い合わせ古河街角美術館
℡0280-22-5911
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(笠間日動美術館)ARTとEAT 食にまつわる美術のはなし 同時開催 写真公募展2019【食】

高橋由一《鯛図》
油彩、板
山岡コレクション

 高橋由一の鯛、佐竹徳のりんご、どちらも食べ物を描いた作品ですが、どちらがより“おいしそう”でしょうか。この二人が描いた食べ物の差は、その時代背景に由来します。由一が描いたのは単なる物質としての魚ではなく、食の文化そのものでした。一方の佐竹は、セザンヌに傾倒し、空間に存在する物質としてりんごを把握していました。また、山下りんの《機密ノ晩餐》(最後の晩餐)は、パンと葡萄酒の食卓を囲むキリストと使徒を描いた作品ですが、聖書を紐解けば、このパンと葡萄酒はただの食べ物ではなく、キリストの肉体を意味することが分かります。このように本展では、「食」を描いた作品のイメージの意味を探ります。

 企画展示館一階では「食」や、その周縁にまつわる絵画を、二階では北大路魯山人を中心に、「食」を彩る器を展示致します。

 

〈同時開催〉写真公募展2019【食】

【食】をテーマにした写真の公募展です。募集期間は12月8日(土)まで。詳しくは笠間日動美術館ホームページの応募要項をご覧ください。
・展示期間:1月2日(水)~3月17日(日)
・会場:企画展示館2階中央フロア

開催日平成31年1月2日(水)~3月17日(日)
時間9:30~17:00
(入館受付は16:30まで)
休館日毎週月曜日
(但し1/14、2/11は開館。1/15、2/12は休館。)
料金大人1,000円、65歳以上800円、大学・高校生700円、中学生以下無料

【春風萬里荘(北大路魯山人旧居)との共通券】
大人1,400円、65歳以上1,100円、大学・高校生900円、中学生以下無料

【割引】
20名以上の団体は各200円割引、障害者手帳をお持ちの方、その同伴者1名は各半額割引
会場笠間日動美術館
問い合わせ笠間日動美術館
℡0296-72-2160
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備考【出品作品】(順不同、一部)
第一章 たべものを描く:
彭城貞徳《静物》、金山平三《あま鯛》、佐竹徳《りんご》他

第二章 たべものの周縁(1)食卓・食べる人:
筧本生《牡蠣を食べるマダム》、桜田晴義《黒いボデゴン》、山下りん《機密ノ晩餐》他

第二章 たべものの周縁(2)嗜好品・薬:
(伝)平賀源内《薬草会議図》、鴨居玲《私の村の酔っ払い》他

第三章 うつわ(1)画家と器:
竹久夢二《鉄絵笹茶碗》、金山平三《七面鳥》、佐竹徳《桃》他

第四章 うつわ(2)魯山人の器:
北大路魯山人《志野長方皿》、《色絵福字平向》、《赤呉須さけのみ》他

(茨城県陶芸美術館)企画展「愛のヴィクトリアン・ジュエリー」

ピンクトパーズ&カラーゴールドスウィート
1830年頃 イギリス 
穐葉アンティークジュウリー美術館蔵

ターコイズ&ゴールドブローチ
1830年頃 イギリス
穐葉アンティークジュウリー美術館蔵

 ヴィクトリア時代はイギリスの歴史の中でも最も輝かしい時代でした。本展では同時代のジュエリーを中心に、ウェディングの衣装やテーブルセッティング、アンティーク・レース等を加えて、華麗なる英国文化の粋を紹介します。

開催日平成31年1月2日(水)~3月10日(日)
時間9:30~17:00
(入場は16:30まで)
休館日月曜日 (祝日の場合は開館し、翌日休館)
料金一般720(570)円/満70歳以上360(280)円
高大生510(410)円/小中生260(210)円
※( )は20名以上の団体料金
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳又は指定難病特定医療費受給者証をお持ちの方及び付き添いの方は無料(ただし1人につき1人まで)
※土曜日は高校生以下無料(春・夏・冬休み期間中は除く)
会場茨城県陶芸美術館
問い合わせ茨城県陶芸美術館
℡0296-70-0011
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(しもだて美術館)岩合光昭写真展 ほっこりネコ―「やきものの里のネコ」より―

ⒸMitsuaki Iwagou

 しもだて美術館は《岩合光昭写真展 ほっこりネコ―「やきものの里のネコ」より―》を開催します。地球上のあらゆる地域をフィールドに野生動物や大自然を撮影し続ける岩合氏。一方で、身近な動物であるネコの撮影をライフワークとし、日本全国はもとより世界各地のネコの取材を続けています。その活動は、2012年から始まったNHKBSプレミアム「岩合光昭の世界ネコ歩き」の放送によって幅広く知られるようになり、今やネコといえば岩合光昭といわれるほどの人気を博しています。「ネコが幸せになればヒトが幸せになり、地球が幸せになる」と語る岩合氏の作品には、ネコと平和を愛してやまない写真家の優しさが満ちあふれています。

 今展では、「やきものの里のネコ」を中心に、陶芸の町として知られる茨城県笠間市など日本各地に暮らすネコたちのすがた等、約180点を展示します。ゆったりとした時間が流れるなつかしい日本の情景のなかで、ヒトと寄り添いながらおだやかに暮らすネコたちのすがたに、ほっこりとした温かい気持ちになっていただきたいと思います。

開催日平成31年1月12日(土)~3月3日(日)
時間10:00~18:00
(入館は17:30まで)
休館日月曜日
(但し1/14、2/11は開館し翌日休館)
料金一般600円/団体(10名様以上)550円/高校生以下無料
本展会期中発行の板谷波山記念館入館券の半券をご提示いただくと、500円でご覧いただけます。(半券1枚につき1名様1回限り)
※本展入館券で新春所蔵品展もご覧いただけます。
※障がい者手帳等をお持ちの方と付き添いの方1名様は無料です。
※毎月第3日曜日「家庭の日」(1/20・2/17)は高校生以下のお子様連れのご家族は無料です。
会場しもだて美術館
問い合わせしもだて美術館
℡0296-23-1601
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備考〈関連イベント〉※詳細はお問合せください。
■岩合光昭トークショー&サイン会【3月2日(土)/当館1階集会室】
・トークショー13:30~当日有効の本展入館券が必要です。
※当日10:00から美術館受付で先着100名様に着席整理券を配布します。

・サイン会 トークショー終了後~
※本展会期中、当館1階カフェブリーズでお買い求めになった写真集に限ります。

■お宅のポチ・タマ募集します【美術館ロビー】
自慢のペットを写真で紹介してください!ペットの種類はなんでもOK。
写真のサイズは2Lサイズ(127×178㎜)以内です。
写真をご持参になり、美術館ロビーの特設コーナーに貼ってください。
写真は返却しません。

(茨城県近代美術館)開館30周年記念 茨城県近代美術館名品展「ザ・ベスト モネ、ルノワール、大観から靉嘔まで」

オーギュスト・ルノワール
「マドモワゼル・フランソワ」
1917年
茨城県近代美術館蔵

 茨城県近代美術館のコレクション約4,000点の中から、横山大観の代表作「流燈」やルノワール作「マドモワゼル・フランソワ」をはじめオールスター級の名品約100点が勢揃いします。

 春の訪れを告げる水戸の梅まつりとあわせて、どうぞお楽しみください。

開催日平成31年2月9日(土)~3月24日(日)
時間9:30~17:00
(入場は16:30まで)
休館日2月12日(火)
※梅まつり期間(2/16~)は無休
料金一般600(480)円/満70歳以上300(240)円/
高大生360(310)円/小中生240(170)円
※( )内は20名以上の団体割引料金
※障害者手帳・指定難病特定医療費受給者証等をお持ちの方は無料
※2月20日(水)、3月20日(水)は満70歳以上の方は無料
※土曜日は高校生以下無料(春休み期間は除く)
会場茨城県近代美術館
問い合わせ茨城県近代美術館
℡029-243-5111
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(茨城県立歴史館)テーマ展Ⅲ 収蔵品展 メノツケドコロ-見えない部分をのぞいてみよう!-

「火消半纏(はんてん)」
裏側の武者絵
(茨城県立歴史館蔵)

 茨城県立歴史館では、テーマ展Ⅲ 収蔵品展「メノツケドコロ
-見えない部分をのぞいてみよう!-」を開催します。

 普段は見ることができない資料の裏側を大公開!!

 珍しい展示の数々をどうぞご覧ください。

開催日平成31年2月9日(土)~3月24日(日)
時間9:30~17:00
(入館16:30まで)
休館日月曜日(祝日の場合は、その翌日)
料金一般150円、大学生80円、満70歳以上の方70円、高校生以下無料
※2月21日(木)は、満70歳以上の方無料
会場茨城県立歴史館
問い合わせ茨城県立歴史館
℡029-225-4425
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(ミュージアムパーク茨城県自然博物館)第74回企画展「体験!発見!恐竜研究所-ようこそ未来の研究者-」

ティラノサウルス 頭骨レプリカ(白亜紀/アメリカ)

動く恐竜(ティラノサウルスの親子とトリケラトプス)の展示
(ミュージアムパーク茨城県自然博物館常設展示)

 科学的な恐竜研究が開始されたおよそ200年前には、恐竜は巨大なトカゲのような動物であると考えられていました。しかし、研究が進むにつれ、恐竜はより活動的な動物だったと考えられるようになりました。1996年以降、さまざまな恐竜がまるで鳥類のように羽毛をまとった姿で復元されることが多くなり、現在では「鳥類は恐竜の生き残りである」という考え方が広まっています。

 今回の企画展では、恐竜研究の歴史や最新の分類に関する話題、日本の恐竜研究などについて紹介します。

開催日平成31年2月16日(土)~6月9日(日)
時間9:30~17:00
(入館は16:30まで)
休館日月曜日
(祝日の場合はその翌日)
料金一般740円(600円)、満70歳以上370円(300円)、高校・大学生450円(310円)、小・中学生140円(70円)
※( )内は20名以上の団体料金
※未就学児,障害者手帳,指定難病特定医療費受給者証を持参された方は入館無料。
※毎週土曜日は,小・中・高校生は入館無料。(春・夏・冬休み期間中は除く)
会場ミュージアムパーク茨城県自然博物館
問い合わせミュージアムパーク茨城県自然博物館
℡0297-38-2000
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(茨城県立歴史館)ギャラリー展Ⅳ期 シリーズ明治150年「横山大観と酒井家」

横山大観写真
(水戸市立博物館蔵)

 茨城県立歴史館では、ギャラリー展Ⅳ期「横山大観と酒井家」を開催します。

日本を代表する画家・横山大観は、明治元年に水戸藩士の長男として生まれました。大観の生家・酒井家の人々は、文学や絵画など多様な分野でその能力を発揮しています。

 明治という時代とともに誕生した大観を,そのルーツである酒井家という観点から紹介します。

開催日平成31年2月19日(火)~3月24日(日)
時間9:30~17:00
(入館16:30まで)
休館日月曜日
(祝日の場合は、その翌日)
料金一般150円、大学生80円、満70歳以上の方70円、高校生以下無料
※2月21日(木)は、満70歳以上の方無料 
会場茨城県立歴史館
問い合わせ茨城県立歴史館
℡029-225-4425
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(茨城県天心記念五浦美術館)再興第103回院展 茨城五浦展

田渕俊夫「厳島神社」

 1898年創立の日本美術院が主催する日本画の展覧会「再興第103回院展」の出品作の中から、田渕俊夫、那波多目功一ら同人の作品をはじめ日本美術院賞などの各賞受賞作品、さらに天心記念茨城賞受賞作品や茨城県ゆかりの作家の作品等、あわせて65点を紹介します。

開催日平成31年2月23日(土)~3月24日(日)
時間9:30~17:00
(入場は16:30まで)
休館日月曜日
料金一般620(510)円/満70歳以上310(250)円/高大生410(310)円/小中生210(150)円
※( )内は、20名以上の団体料金 
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳又は指定難病特定医療費受給者証を持参の方は無料
※土曜日は高校生以下無料
※3月9日(土)は満70歳以上の方無料
会場茨城県天心記念五浦美術館
問い合わせ茨城県天心記念五浦美術館
℡0293-46-5311
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(龍ケ崎市立中央図書館)常陸国 龍ケ崎 観桜会 ~般若院のしだれ桜と平成の名桜

 龍ケ崎市の般若院のしだれ桜をはじめ、県内の古木桜を撮影し、『茨城一本桜番付』を作成している「常磐百景プロジェクト代表 坂野秀司さんをお招きして講演会を開催します。期間中は坂野さんが今まで取材撮影した県内の桜のパネルや県内の桜の歴史などを展示します。桜の魅力や歴史を感じて、春の桜の開花がいつもより待ちどおしくなります。

開催日【講演会】平成31年2月24日(日)
【企画展示】平成31年2月24日(日)~3月1日(金)
時間【講演会】14:00~
【企画展示】9:30~17:00
料金無料
会場龍ケ崎市立中央図書館
2階鑑賞室
問い合わせ龍ケ崎市立中央図書館
℡0297-64-2202

(茨城県近代美術館)所蔵作品展 展示室1「日本の近代美術と茨城の作家たち 冬から春へ Ⅱ」 展示室2「木村武山彩色杉戸絵」

中村彝「静物」
1919(大正8)年
茨城県近代美術館蔵

木村武山「杉戸絵(梅)」
1918(大正7)年頃
茨城県近代美術館寄託

(展示室1)横山大観や中村彝をはじめ茨城ゆかりの作家を中心に、季節を感じさせる作品をご紹介します。また平成28、29年度の新収蔵作品をあわせて公開いたします。

(展示室2)笠間市出身の日本画家・木村武山による彩色杉戸絵23枚を特集展示します。

開催日(展示室1)平成31年2月13日(水)~
(展示室2)平成31年2月14日(木)~
※展示室1は開催中の「日本の近代美術と茨城の作家たち 冬から春へⅠ」から一部展示替え
時間9:30~17:00
(入場は16:30まで)
休館日2月12日
※梅まつり期間(2月16日~)は無休
料金一般310(240)円/満70歳以上150(120)円/高大生240(170)円/小中生170(110)円
※( )内は20名以上の団体割引料金
※障害者手帳・指定難病特定医療費受給者証等をお持ちの方は無料
※2月20日(水)、3月20日(水)は満70歳以上の方は無料
※土曜日は高校生以下無料(春休み期間を除く)
会場茨城県近代美術館
問い合わせ茨城県近代美術館
℡029-243-5111
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(石岡市中央公民館)まちの文化 一日体験

 石岡市文化協会主催の「まちの文化 一日体験」を平成31年3月17日(日)に石岡市中央公民館にて開催します。舞台発表や展示のほか各部門で体験会を行います。

 皆様お誘い合わせのうえ、ぜひこの機会に、わがまちの文化を見て・聞いて・体験してみてください。

開催日平成31年3月17日(日)
時間10:00~15:00
会場石岡市中央公民館
問い合わせ石岡市教育委員会文化振興課
℡0299-43-1111